これからの部屋干しは「収納」ができるおしゃれなものを使いませんか?


おはようございます。

甲府市大里町で「家族団らん型賃貸アパート」を経営しております、グレイスロイヤル・オーナーの長田 穣です。



皆さんは室内干し派?外干し派?

これからの時期は「花粉」が飛散してきますよね?

花粉が飛散している時期は、洗濯物は「室内干し」になる確率が高くなります。


最近では築年数が経過した物件(新築物件では標準ですが)でも「室内物干し」が標準装備になってきています。


しかし賃貸物件に取り付けられている「室内物干し」は取り外しができる「固定式」ですので、例えば物干しを取り外したいときは、脚立などを使って2本のポールを取り外さなければ、物干しを取ることはできませんし、また室内物干しを使う場合には、ご自身で「物干し竿」を購入しなければなりません。


そこで、グレイスロイヤルからのご紹介とは…

物干し竿を用意を使わなくても、脚立などを使用せずに、簡単に物干しが収納できる夢のような物干しを、現在募集しているS202/S103号室に取り付けました。


収納ができる「室内物干し」

こちらの物干しは、通常の物干しとは異なり「収納」をすることができるタイプ。

約16キログラムの洗濯物を干すことができ、万が一洗濯物を多くかけすぎた場合には、ワイヤーの下部の所に赤線が見えますので、赤線が見えてしまった場合にはこれ以上洗濯物をつるすことができないサインとなっています。



収納する場合には、ワイヤーを手前方向にひくと、天井まで自動的に収納することができます。


物干しが常につるしっぱなしだと、お部屋の中が散らかっているような感じになりますが、収納できるタイプの物干しを使えば、切り替えがしっかりとできますので、お部屋の中がごたごたしなくて済みますので、一石二鳥になりますよね!



また通常のお部屋室内干しをすると、どうしても洗濯物に嫌なニオイがついてしまいがちですが、S202・S103号室のお部屋の壁には、自然素材の漆喰が施工されています。


漆喰は、余分な湿度を吸収させる機能を有していますので、部屋干しをしても「洗濯物から出る湿気を漆喰が吸収」してくれるので、嫌なニオイがつくことはありません。


また物干しが設置されている部屋(洋室)は、2部屋とも「南側」にありますので、通常のお部屋の部屋干しと比べると、早く洗濯物が干せますので、忙しい方にとってはとても重宝します。


物干しの設置・収納に関しては、お部屋見学の時体験をすることができますので、ぜひ一度使ってみて、利便性を確認してください。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



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