これだけついて、7万円以下。甲府郊外なら叶うおしゃれな二人暮らし。


こんにちは。


毎月の支払額の中で、大きなウエートを占めているものと言えば、住居費。

賃貸でいえば「家賃」が該当します。

できることならば、少しでも家賃が安い所に住みたいと思うのが本音ですよね。


おしゃれな部屋に住みたいと思っていても、新築物件や築年数が浅い物件は、募集をかけたらすぐに満室になる可能性が高く、また家賃や共益費などの住居費の合計は、簡単に8万円前後まで高くなってしまうことから、共働きをしなければ中々入居を決意することはできませんよね。


しかし甲府市の郊外に位置する「グレイスロイヤル」ならば、女性なら一度は夢見る「カフェのような暮らし」をDIYしなくても、入居初日から楽しむことができ、また家賃もリーズナブルになっています。

女性なら一度は憧れるカフェ風キッチンが標準装備
調理スペースを従来の2倍確保した可動式キャビネットが設置されています。

賃貸物件のキッチンは、限られたスペースにキッチンを設置しなければならないので、調理スペースが犠牲になってしまい、料理がしにくいと不評でしたが、調理台を従来の2倍の広さに広げた「可動式」のキャビネットを設置することで、L字型や対面型に設置をすることが可能になったので、今までと比べるととても使いやすいキッチンになっています。

カフェのキッチンと言えばペンダントライト。こちらも標準装備になっています
キッチンの周りにちょっとした観葉植物などを置くと、よりおしゃれなキッチンになります。
壁付けキッチンですので、ダイニングやリビングを大きく使用することができます
壁には自然素材の漆喰を施工

新型コロナウイルスが日本国内において深刻化になった、今年の3月上旬ごろから「空気清浄機」の売上が飛躍的に伸びました。その背景には(新型コロナウイルスに効果はないが)「少しでも室内の空気をきれいにしたい」と考える方が増えたからと言われています。


実は当物件においては、新型コロナウイルスが流行する前から、自然素材の漆喰を居住スペースに施工していました。漆喰を壁に塗ることにより、壁に付着したウイルスや細菌の増殖を抑制する効果が期待できます。また室内の空気も清浄することができるので、空気清浄機並みとは言えないものの、空気清浄機に似たような効果が期待できます。


少しでも室内空気を良くしたいと考えている方にとって、漆喰はまさに助け船的な塗り壁材と言えますね。



グレイスロイヤルで現在募集している部屋の家賃単体は、全て7万円以下。

共益費などといった諸経費が別途発生しますが、それらを含めてもおよそ7万円~7.3万円ですので、新築物件と比べると1万円ぐらいは節約できます。

当物件では、今月末まで「緊急キャンペーン」を開催していますが、もしご成約されると、家賃3か月分は無料になりますので、必然的に約20万円は節約することが可能になります。これに10万円給付金を合わせれば、30万円が手元に残ることになりますので、新生活費用に回すことができて、とってもお得になります。



新型コロナウイルスの影響で、お部屋探しが今までできなかった方は、本日から緊急事態宣言が解除(山梨を含む39県)になりましたので、比較手お部屋見学もしやすくはなりました。当物件では見学会を随時行っていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。


今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


#7万円以下 #おしゃれ生活 #リノベーション