もう寝苦しい夜ともサヨナラ。


こんにちは。


夏の時期は、誰もが寝不足を感じやすくなります。


山梨県甲府市でも近年では、最低気温が25度を下回らない「熱帯夜」になる日がありますが、寝苦しさを解消するため「エアコン」をつけたままの状態で寝てしまうと、寝冷えをしてしまったり、体を冷やさないため、エアコンをタイマーに切り替えたとしても、今度は逆に室内が暑くなって、寝不足気味になったりする時もありますよね。


睡眠不足に陥らないためには、どうしてもエアコンは使用しなければならないのですが、実は快適な睡眠をするためには、室内の湿気がどのくらいあるのかが、非常に重要になります。

DAIKINの調べたデーターで一目瞭然になりますが…

同じ温度でも湿気が高いか低いかで、体感温度は全く異なります。


つまり、室内の湿気対策をすることが、快適な睡眠につながるわけですが…

ただ一般的な賃貸では、湿気対策を施してあるお部屋はほぼ皆無。

しかしグレイスロイヤルS103号室には、湿気対策を施しているので、もう寝苦しい夜ともサヨナラできます。


LDK・和室・洋室の各お部屋の壁に、漆喰を施工していますが、漆喰を施工することにより、室内の湿気を漆喰が吸湿(調湿効果)してくれますので、室内がジメジメするようなことはありません。


また漆喰そのものが冷風を反射してくれるので、少ない冷房でも快適に過ごすことができることから、エアコンの温度を低くする必要はありませんし、冬場室内が乾燥気味になると、今度は室内に湿気を放湿してくれますので、インフルエンザや風邪予防をしてくれます。



お部屋探しの際、ぜひ参考にして頂ければ幸いです。


今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


#漆喰 #寝不足 #睡眠負債