インフルエンザ+コロナウイルス対策として、室内乾燥対策をしてくれる漆喰部屋で新生活を始めませんか?山梨おしゃれな賃貸アパート・グレイスロイヤル


こんにちは。


いつも、山梨・おしゃれ賃貸アパート、グレイスロイヤルHPをご覧いただきましてありがとうございます。


新型コロナウイルスは未だに終息の気配すらなく、特にヨーロッパ地方では感染拡大が広まり、フランスとドイツの2か国は、新規感染者数が増えたことにより、約1か月間再度ロックダウン(都市封鎖)を行います。

日本国内においては、GOTOキャンペーンの影響が出始めてしまい、全国各地において、新型コロナウイルス新規感染者数が増加傾向となり、大阪市及び札幌市においては、GOTOキャンペーンの対象エリアから除外されることが正式に決まりました。(11月24日追記)


これから日本は冬の季節を迎えます。

冬となるとインフルエンザが流行してきますが、今年はインフルエンザに加えて新型コロナウイルスにも気を付けなければなりません。


冬の季節は、暖房器具を使用する機会が非常に増えてきますが、室内で暖房器具を使用すると(加湿器などを使用しなけば)当然乾燥状態になってしまいます。

今年の冬はコロナウイルスとインフルエンザウイルスの予防徹底

室内が乾燥状態になってしまうと、インフルエンザウイルスが生き残ってしまい、室内感染をしてしまうことが懸念されますが、理化学研究所が調べた所によると、乾燥した室内で会話をすると、飛沫量は乾燥していない部屋と比べて増えることが分かったとのことです。


つまり、室内空間において「インフルエンザ」「新型コロナウイルス」を予防するためには、室内乾燥を予防することが非常に重要となります。



一番効果的なのは、加湿器をうまく利用することですが、ただ加湿器は毎回水を入れ直す必要がありますし、またフィルターが使用していくと汚れてしまうので、定期的な掃除が必要となってしまい、面倒くさいと感じている方もいるのではないでしょうか?



そこで、今回ご紹介したい部屋が、現在募集中のS205号室。


S205号室には調湿効果が期待できる漆喰を施工

漆喰には、様々な効果が期待できますが、特に室内の湿度をコントロールしてくれる調湿効果は特に優れていて、冬の季節は暖房を使用することから何も対応しなければ、乾燥状態になってしまいます。

ただ漆喰には調湿効果という作用があり、室内が乾燥気味になると、漆喰壁から湿度を放湿してくれますので、乾燥予防をしてくれます。


通常の壁には、目視できないウイルスや細菌などが付着している可能性がありますが、漆喰は、漆喰壁にウイルスや細菌が付着しても、増殖を抑制する効果があることから、特に小さいお子さんがいるご家庭にとっては、お子さんはいろんなものに触りたがるくせがあるので、子育て中のママさんにとっては、とても助かる塗る壁材といえますよね。




また漆喰の優れた部分として、効果は半永久的に持続します。

加湿器などの機器は、丁寧に使用し続けていたとしても、いつか必ず壊れてしまいますが、漆喰壁の効果は、少なくともお客様がご入居期間中は、ずっと続きますので、見方によってはものすごくお得感がある部屋と言っても過言ではありません。







今年の冬は、万が一熱が出てしまうと、その熱がインフルエンザによるものか、それとも新型コロナウイルスによるものなのか、医療従事者であってもわからないことが多いので、出来ることならば、今年の冬は風邪などは引きたくはないものです。


漆喰部屋に囲まれたS205号室は、通常の部屋と比べて、調湿効果が期待できることから、何もない部屋と比べると、健康的な暮らしを手に入れることができます。

ただ、新型コロナウイルスが終息していない以上、加湿器は念のため使用されたほうが、より効果が高まるのでは思いますので、漆喰をあまり過信しないようお願い致します。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


#漆喰 #新型コロナウイルス #インフルエンザ #乾燥