夏の猛暑でも快適に過ごせる。山梨おしゃれ賃貸・グレイスロイヤル。


これからの時期は気温が日を追うことに上がっていきますので、来月あたりから「暑さ対策」をしなければならなくなります。


夏の暑さ対策としては…

・室内の風通しを良くする(こもった空気を排出することでエアコンの効きをよくする)

・直射日光を遮る(雨戸やカーテンなどを使う)

・エアコンを上手に活用する

・定期的にエアコンフィルター掃除を行う

漆喰を室内に導入すると夏場の電気代が安くなる可能性があります


気温の上昇と共に室内の湿気もそれに比例していくことから、どうしても「体感温度が上昇」してしまうので、身体が勝手に「エアコン設定温度を低くしたい」と訴えかけてしまいます。ただエアコンが苦手な方にとっては、設定温度を低くしてしまうことに「抵抗」を感じてしまい、エアコン設定温度を巡って口論になってしまうこともあり得ます。



甲府市大里町にあるグレイスロイヤルでは、2018年より空き部屋を順次リノベーションを行っていますが、上級グレードのお部屋に自然素材の漆喰を用いているので、夏場でもエアコンに頼らない生活ができることから、リノベーション部屋にご入居されている方からお褒めの言葉を多数頂いています。



調湿効果によりエアコンの設定温度を低くしなくても、快適に過ごすことはできます

漆喰を室内に導入することによって、室内の余分な湿気を漆喰が吸湿してくれるので、夏場でもジメジメした感じにはならないのが最大の特徴。


ですので、エアコンの設定温度を低くしなくても、快適に過ごすことができ、2019年にご入居されたお客様によると、前の物件と比べて夏場の電気代が2000円安くなってとても驚いたと、後日話をしてくれました。


また漆喰は乾燥しやすい冬の季節においては、漆喰が室内に湿度を放湿してくれることから、乾燥対策をしてくれます。室内が乾燥してしまうと、風邪やインフルエンザウイルスが活発になってしまいますが、漆喰があることによって予防をしてくれるのは、家庭にとってもとてもうれしいことですよね。



漆喰の効果は半永久的に続くので、除湿対策のためにわざわざ除湿器を購入しなくても大丈夫。また雨天時は部屋干しをせざるを得なくなることから、室内に湿気が溜まりやすくなり、洗濯物に嫌なニオイがつきやすくなりますが、漆喰の部屋ならば、洗濯物から出る湿気を漆喰が吸湿してくれるので、嫌なニオイがつきにくくなるのはもちろん、通常の部屋干しと比べても早く洗濯物が乾くので、忙しいママさん達にとっては、家事の味方になってくれそう。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



#漆喰 #エアコン #電気代

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