夏場のコロナ対策に、漆喰を使ったS103号室はいかがですか?

最終更新: 6月24日


こんにちは


2020年の夏は、平年と比べると気温が高くなると予想されています。

今年も暑い夏を覚悟しなければなりませんが、ただ今年はいつもの夏とは全く違います。


それは、室内においても「新型コロナウイルス対策」をしなければいけない事。

いつもの夏でしたら、エアコンを常時つけっぱなしで、換気などは特にしなくても大丈夫でしたが、今年は新型コロナウイルスの影響で、換気をしないままで、もし飛沫が飛んでしまった場合、エアコンの風に常時流れてしまうので、定期的な換気は必要になります。


そこで重要になるのが、室内におけるウイルス対策。

多くの賃貸物件では、通常の壁紙を施工しているので、もしご自身でウイルス対策をするとなると、家電量販店などで販売されている「空気清浄機」を購入しなければなりません。



現在募集しているS103号室の各お部屋の壁には、ウイルスや細菌の増殖を抑制する効果が期待できる「漆喰」を施工してありますので、エアコンを使用した際、ウイルス対策ができるので、特に小さいお子さんがいるご家庭にとってはうれしい塗り壁と言えそうです。


また漆喰を施工することにより、冷やされた風が漆喰に反射するので、少しの冷房で快適に過ごすことができることから、冷房温度の設定でもめることはありません。また冷房+扇風機+雨戸を使うことにより、さらに冷房にあまり依存しなくても過ごすことができることから、夏場の電気料金を気にされる方は、S103号室が一番うってつけの部屋になります。



こちらの部屋は、現在募集中なので、いつでも見学が可能。

見学は随時受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。


今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


#新型コロナウイルス #換気 #冷房 #漆喰 #エアコン