女性なら必ず喜ぶグレイスロイヤルの「ナチュラルテイスト」キッチン。その使い方とは?


おはようございます。

甲府市大里町で「家族団らん型賃貸アパート」を経営しております、グレイスロイヤル・オーナーの長田 穣です。いつもブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。




今は、男性(旦那さん)でも料理をする時代。

とはいっても、まだまだ女性(奥様)が毎日の料理を作っているのが現実ですよね!


一日の大半を「キッチン」で過ごすことが多い女性にとって、キッチンは使い勝手がいいことはもちろんですが、見た目においても「おしゃれ」でなければなりません。



そこで、グレイスロイヤルにおいては2018年4月以降にリノベーションをしたお部屋は、キッチンもリノベーションをしましたが、世界に一つだけのキッチンを導入しました。


グレイスロイヤルのナチュラルテイストのキッチン

ホンモノのパイン材を扉に採用をした、グレイスロイヤルのナチュラルテイストのキッチンは、もともとは既存のキッチンを再リメイクしたもの。


グレイスロイヤルは築26年目を迎える物件なので、世間一般的には「築古物件」の一つにカウントされますので、お部屋を新築物件と同じようにリノベーションをしても、キッチンだけどうしても浮いてしまう(なじまない)ので、違和感を感じてしまうのではとふと思い、それならばシステムキッチンを導入するのではなく、キッチンをリメイクをして、古さも魅力的な「カフェのようなキッチン」にしたほうが、より味わいのあるキッチンになるのではと思い、現在に至りました。



このようなキッチンが賃貸物件であるのは「グレイスロイヤル」だけですので、使い方がわからない方も多いと思いますので、簡単ではありますが、説明をさせてもらいます。


お料理をしないときは、こんな感じ。

お料理の下ごしらえなどをするとき、調理台がついたキャビネットを移動させると、使い勝手がいいですよ

このような形で「調理台」がついた可動式キャビネットを移動させることにより、今までの壁付けキッチンがより使いやすくなります。



現在の賃貸物件(近年施工された物件)は、対面キッチンを導入しているところが多くなっていますが、対面キッチンはリビングと対面しているので、リビング内の様子を随時見ながら料理ができる点では、メリットの部分が大きいのですが、その一方で…


①料理をする際、ニオイがリビング内に広がってしまう。

②対面キッチンは約4帖ほどの広さがあるので、ダイニングとリビング空間が狭くなってしまい、家具などを置くと、人によっては圧迫感を感じてしまう。


このような懸念もあるのも事実です。



グレイスロイヤルのダイニング・リビング空間。

グレイスロイヤルのダイニング・リビング空間は、キッチンが壁付けなので、圧迫感を感じることも少ないと思いますので、開放的なお部屋になります。



いかがでしょうか?

グレイスロイヤルが展開しているリノベーション部屋のキッチンは、本当のカフェのお店のキッチンを思わず連想させるぐらいのクオリティーがありますので、お休みの日はお友達やご家族などを呼んで「おうちカフェ」をすることもできちゃいます。


このようなキッチンは、山梨県内の賃貸物件でもほとんどないので、きっと気に入っていただけるはずだと、個人的には考えています。


お部屋探しの際、参考にしていただければ幸いです。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



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