奥様必見!室内干し時短乾燥が可能になった㊙テクニックとは?

最終更新: 3月15日


曇りや雨の日、または今の時期は花粉やPM2.5の飛散が多くなっていることから、洗濯物は室内干しをされている方は多いと思います。


室内干しのメリットは、やはり洗濯ものを外に出さなくてもいいので、洗濯物の出し入れがとても簡単にできる点。また衣類によっては傷みやすいものや日焼けしてしまうものがありますが、室内干しならその点は解消できます。

ただその一方で、室内干しをしてしまうと「室内干し特有のあのニオイ」がついてしまう可能性が高くなります。


室内干しをした時にニオイがついてしまう原因は「洗濯物の汚れが完全に落ちていないから」と言われてます。

(外干しなら消臭、殺菌効果があるのでニオイがつくことはありません)


また、室内干しをする際、洗濯物の「脱水」をしっかり行わないと、洗濯物から蒸発した湿気は壁紙に付着してしまうので、毎回室内干しをしていると、将来的に「壁紙が浮く」「カビが付着する」原因にもなりかねませんので、脱水はしっかり行う必要があります。

(特に梅雨時は、ただでさえ室内湿度が高くなっているので要注意です)



洗濯物は室内干しに限る方にとって、グレイスロイヤルのリノベーション部屋は、通常の部屋の部屋干しと比べて「早く洗濯物が乾く」「ニオイがつきにくい」ので、おススメです。


上記を可能にしたのは、自然素材の漆喰を施工しているから!

漆喰には、調湿効果と呼ばれるものがあり、これは室内にある湿度を吸湿・放湿してくれるの。

室内干しをした場合、洗濯物から出る湿気を漆喰が吸収してくれるので、通常の部屋干しを比べると「早く乾く」ことができ、また室内干し特有の「嫌なニオイ」も付きにくくなるので、柔軟剤に頼らない洗濯が可能になります。


当物件のリノベーション部屋にご入居されているお客様にお聞きしても、「室内干しのニオイはついていません」と大絶賛していたので、梅雨時でも安心して室内干しができますし、また洗濯物の乾きが遅いとわかると、どうしてもコインランドリーに行く回数も増えてしまいますが、漆喰部屋での室内干しにすることによって、コインランドリーに行くことも少なくなることから、家計にとってはとても助かりますよね。



お部屋探しの際、参考にして頂ければ幸いです。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



#室内干し #生乾き #漆喰

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