山梨でおしゃれな賃貸アパート・グレイスロイヤル。


山梨県でおしゃれな賃貸アパートに住みたい。

けれど「おしゃれ賃貸」と謳っている物件はどの物件見ても同じような部屋ばかり。コロナ禍の状況下続いている今は、おうちにいる時間の方が多いと思うので、おうち時間さえも楽しめるようなおしゃれな賃貸アパートがあれば、いつでも気軽におうちカフェが楽しめるはず。


甲府市大里町にあるグレイスロイヤルは、2LDK賃貸アパートで築年数こそ経過(築28年)していますが、募集している部屋は「ナチュラルテイスト」に特化したリノベーション済みとなっているので、おうち時間を楽しめるばかりではなく、おうちカフェをいつでもできる空間となっていることから、友達やご両親をお部屋に招いた時「何この部屋、超オシャレ」と言ってもらえるような部屋となっています。


1.キッチンが賃貸離れしている 
山梨おしゃれ賃貸・グレイスロイヤルのキッチンは、とってもおしゃれ

賃貸物件に設置されているキッチンの殆どは「既製品」となっています。

既製品でも十分いいのですが、ただ賃貸用のキッチンは、戸建て用のキッチンと比べるとやはりどうしても狭いのが特徴。

その影響により、調理スペースや収納スペースが犠牲になってしまい、これは築年数は一切関係ありませんが、グレイスロイヤルのリノベーションキッチンは、壁付けではありますが、デザイン性や機能性がとても優れています。



リノベーションを機に、キッチンの隣に「調理台が付いた可動式のキッチンカウンター」を設置。

賃貸キッチンの調理スペースは、どの物件においても言えるのですが、正直な所まな板一枚置いてしまうと、他の物を置くことが難しい場合が多く、この部分に不満を感じている方は多いと思います。


そこで、当物件においては「調理スペース」を確保すべく、キッチンカウンター上部に「ステンレス」を設置し「調理台」を設けることによって、従来の調理スペースの約2倍の広さを確保。


まな板一枚置いても、調理スペースが狭く感じることはまずないので、料理効率も格段に上がるはずです。



またキッチンカウンターにはキャスターがついているので、レイアウトが自由自在。

通常の対面キッチンは、キッチンが固定されているので、キッチン内に複数人が入ってしまうと、すれ違う時「ぶつかって」しまう可能性がありますが、当物件のリノベーションキッチンは、カウンターが可動式になっているので、幅を調整することもできちゃいます。


さらに、キッチンカウンターには収納スペースをこれでもか!というぐらいに増設しています。引き出し型の収納を3つと、観音扉型の収納スペースを確保していますので、既存のキッチン収納を合わせれば(入居人数にもよりますが)少なくともご夫婦やカップルで住む場合ならば、食器棚はいらないかもしれません。



2.カフェを連想させるようなおしゃれな照明 
カフェを連想させるようなおしゃれな照明が、グレイスロイヤルには設置されています

おしゃれなカフェのお店には、必ず「ペンダントライト」が設置されていますよね。


室内空間に温かみを与えてくれるペンダントライトは、カフェ照明の定番となっていますが、グレイスロイヤルの上級グレードのお部屋(S棟とK棟)には、キッチン頭上にLEDタイプのペンダントライトが標準装備になっています。


ペンダントライトが設置されていると、ナチュラルキッチンの魅力がさらに高くなり、またお友達が遊びに来るとき、ペンダントライトが付いていると「おしゃれだね!」と必ず言ってくれると、入居者様が話してくれました。


ライティングレールに「専用フック」を取り付けることによって、おしゃれな雑貨や観葉植物などをつるすことが可能になるので、あなただけのオリジナル空間を作ることができます。



3.空気をきれいにしてくれる自然素材の漆喰
室内環境を改善してくれる自然素材の漆喰が施工されています

コロナ禍の状況が続いていることによって、自宅にいる時間が長くなってしまいました。


自宅にいる時間が長くなることによって、室内環境はとても重要になってきますが、99.9%の物件は、室内環境を少しでもよくしたいのであれば、自分自身で対応しなければなりません。


例えば今の時期は「花粉」や「PM2.5」の飛来が多くなりますので、花粉症持ちの方は「空気清浄機」を使って花粉の飛散を予防したり、またこれからの時期は気温と湿度が高くなってきますので、除湿器やエアコンを使わなければ、生活すること自体が難しくなり、またエアコンを昼夜問わずフル回転させれば、当然電気料金も上がってきますので、家計は火の車になってしまいます。





グレイスロイヤルのリノベーション(上級グレードのお部屋のみ)には、自然素材の漆喰がLDK・和室・洋室に施工されています。

漆喰は昔から使用されている日本を代表する建築材料のひとつで、お城の壁にも使われているものですが、漆喰を室内に導入することによって、温かみのある味わいの壁になることはもちろんですが、漆喰が持つ機能性が室内居住環境をよくしてくれることから、漆喰を施工したお部屋にご入居されているお客様からは、高い評価を頂いております。


例えば、今の時期は花粉の飛散がピークを迎えていますが、漆喰には調湿効果があり、花粉が室内に入ってきたとしても、漆喰から出る湿気が花粉をキャッチさせ、舞い上がらせることを防いでくれるので、掃除機をかければ簡単に花粉を取り除くことができ、また漆喰には帯電効果が期待でき、漆喰が静電気を寄せ付けないことから、花粉が漆喰壁に吸着することを防いでくれます

帯電効果により、通常のお部屋と比べると「ホコリ」の発生を抑制してくれるので、掃除がとても簡単にできるのもメリットのひとつです。


山梨県甲府市は、日本でも有数の猛暑エリア。

梅雨明け~9月末ごろまでは、連日最高気温が35度以上を超える「猛暑日」となることから、室内にいる場合には「エアコンなし」では生活ができないのはもちろん、エアコンの冷房設定温度を低くしなければ、暑苦しくて我慢することができないですよね。


エアコンを使用することによって、夏場の電気代はどうしても上がってしまいがちになりますが、実は漆喰を施工したお部屋の場合、室内の余分な湿気を漆喰が吸湿してくれるので、その時点で体感温度は低くなり、ジメジメ感はほとんど感じられないことから、エアコン冷房設定温度を低くしなくても快適に過ごすことができます。


2019年にご入居されたお客様の話では、前の賃貸アパートと比べると、漆喰のおかげでエアコン設定温度を低くしなくても生活することができたことによって、夏場の電気料が2000円安くなったとのことです。(なお電力会社は同じです)


夏場は電気料金が上がるのが当たり前なのに、漆喰を用いたリノベーション部屋に住むことで電気料金が安くなれば、家計的にはプラスになるので、オトクな部屋と言えます。




お部屋探しの際、参考となれば幸いです。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



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