当物件のリノベーション取り組みが、読売新聞に掲載されました。


おはようございます。

甲府市大里町で「家族団らん型賃貸アパート」を経営しております、グレイスロイヤル・オーナーの長田 穣です。いつもブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。




先週金曜日(4日)の読売新聞朝刊(山梨)において、当物件のリノベーション取り組みが記事になりました。



山梨県の賃貸市場における「空き部屋」は、深刻さを増していて、約3割は空き部屋であるといわれていますが、今後人口減少などにより、空き部屋の割合はもっと増えていくものと推察しています。


当たり前ではありますが、古い物件より新しい物件のほうが、最初のインパクトから言っても好まれる傾向がありますが、しかし古い物件であっても「魅力」があれば、敬遠されるどころか逆に、住みたいという気持ちになります。



当物件では2018年4月より、ナチュラルテイストに特化したリノベーション事業を展開していますが、築27年を迎えた当物件で、おしゃれに敏感な20~30代のご夫婦、新婚さんをターゲットに「おしゃれなカフェの内装」にしたリノベーションをすることで、建物の古さを感じることが少なくなり、リノベーションしたお部屋はすべてご成約になりました。



山梨県の賃貸物件において「リノベーション」=物件の再生に対する、認識はまだまだ浸透していないのが現状ですが、グレイスロイヤルでは他社物件が真似することができない、健康的な暮らしを手に入れつつ、おしゃれなお部屋に住めるというコンセプトを持ったリノベーションを今後も行っていきますので、おしゃれな生活を賃貸物件でしたい方は、要注目でお願いします。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



#山梨 #甲府 #大里町 #賃貸 #アパート #グレイスロイヤル

#デザイナーズ #インテリア #リノベーション #和室 #琉球畳

#おしゃれ賃貸 #カフェ風 #キッチン #ナチュラルテイスト #漆喰

#仲介手数料無料