新型コロナウイルス新規感染急増。グレイスロイヤルならば抗菌・抗ウイルス効果が期待できる漆喰を室内に施工。


本日、東京都の1日あたりの新型コロナウイルス新規感染者が「4000人」を超え、1日の感染者数としては、過去最多を更新してしまいました。


現在一部地域においては、緊急事態宣言が発令されているものの「自粛慣れ」してしまっていることもあり、今までみたいに「外出を控える」動きはあまり感じられません。


ただこれ以上感染者数が増加してしまうと、医療崩壊を招きかねない状態になってしまうことから、今からでも遅くはないので、改めて不要不急の外出は控えるべきではないでしょうか?


新形コロナウイルスにり患しないためには、自宅内においても「できる範囲内で予防」は行うべきです。

自宅でできる予防対策といえば、定期的な換気を行うこと。

自宅内で安根を使用する際には、定期的な換気が必須

通常のエアコンは「換気機能」がついていないので、換気をしない状態で「くしゃみ」などをしてしまうと、ウイルスが常に室内を循環してしまうことから、その部屋にいた人全員が、コロナウイルスにり患してしまう可能性が高くなります。


またウイルスは当然ではありますが、壁などにも付着している可能性があり、特に小さなお子さんがいるご家庭では、お子さんが壁などを触ってしまう可能性が出てくることから、定期的に手洗いをする必要が出てきます。


賃貸物件においては、抗菌・抗ウイルス対応している物件はありませんので、もし賃貸物件で、抗菌・抗ウイルス対策をしたい場合には、空気清浄機を購入する以外方法はありません。


ただ、空気清浄機を購入すると言っても、性能が良いものとなると、5~8万円ぐらいはしてくるので、全ての部屋に導入することは「非現実的」であり、また空気清浄機は定期的なメンテナンスが必要となるので、掃除などをするのが面倒と考えている方にとっては、空気清浄機の効果を最大限発揮させることが、難しくなってしまいます。



甲府市大里町にあるグレイスロイヤルにおいては、空き室を順次リノベーションを行っています。

現在募集中のS101号室の部屋には、自然素材の漆喰を「LDK」「和室」「洋室」「玄関エントランス」の壁に施工していますが、漆喰は「強アルカリ性」ということもあるので、壁に付着したウイルスや細菌の「増殖を抑制する効果」が期待できます。


漆喰を施工することによって、抗菌・抗ウイルス効果が期待できます。
グレイスロイヤルでは上級グレードの部屋のみ漆喰を施工しています。

漆喰のメリットは、基本的にメンテナンスをすることがなく、また効果は半永久的に続くと言われているので、その点においては空気清浄機より優れていると言っても、過言ではありません。


また漆喰を施工することによって、室内の調湿効果が期待できます。

夏の時期は、室内が多湿傾向となってしまうので、どうしてもエアコンを使用することによって、ジメジメ感を解消させたいと考える方が殆どですが、ただエアコンの設定温度を低くしないと快適にはなりませんよね?


しかし、漆喰が施工されていることによって、エアコンを使用していない状態でも、室内がジメジメしにくいことから、少ない冷房でも快適に過ごすことができることから、エアコン電気料を抑える効果が期待できます。


一方冬場は、暖房器具を使用せざるを得ないので、どうしても室内が乾燥しやすくなります。乾燥しやすくなると、インフルエンザウイルスが発生しやすくなってしまいますが、室内が乾燥状態になると、漆喰が放湿してくれるので、乾燥予防対策を講じてくれます。



基礎疾患がない中高年のワクチン接種はまだまだ先になりそう

新形コロナウイルスにかかりにくくするためには、ワクチン接種が一番有効的と言われているものの、ワクチン接種が思うように進んでいないことから、ワクチンを打つまでは、自分の身は自分で守らなくてはなりません。


不要不急の外出は可能な限り「控えるべき」ではありますが、室内環境もできる限りの対策は講じるべきですよね。グレイスロイヤルのリノベーション部屋ならば、抗菌・抗ウイルス効果が期待できる漆喰を施工しているので、多少ではあるものの、心強い部屋といっても過言ではありません。



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