脱衣所の湿気までもしっかりと対応しているのがグレイスロイヤルS202


おはようございます。

甲府市大里町で「家族団らん型賃貸アパート」を経営しております、グレイスロイヤル・オーナーの長田 穣です。いつもブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


賃貸物件の洗面脱衣所には「窓」がついていないところが多いと思いますが…

皆さんがお住いの賃貸物件の脱衣所の「湿気対策」はどのようにしていますか?



賃貸物件の脱衣所には「窓」がついていない場合が多いです。

一番簡単なのは、ドラックストアや100円ショップなどで売っている「除湿剤」ですが、湿気が多い脱衣所は、除湿剤もすぐに水が溜まってしまいますよね?


また除湿機を使う手もありますが、それほど広くない脱衣所のために「除湿機」を購入するということは、少しもったいない感じがしますよね?


脱衣所内の湿気対策をしっかりとしないと、カビが生えてくる原因にもなり、衛生的にも決して良くはありません。



少しでも脱衣所内の湿気対策を、行いたいと思っている方にピッタリなのが、現在募集中のS202号室。



S202号室の脱衣所内。調湿効果が期待できる壁紙を使用しています

脱衣所内の壁と天井に「調湿効果期待できる機能性壁紙」を施工しているので、漆喰を吸収してくれますが、漆喰と比べるとやはりあまり期待できないのが欠点ですが…


ご安心ください!



脱衣所の隣のエントランスの一部分に漆喰を施工しています。

脱衣所内隣の玄関エントランス一部(L字部分)に、調湿効果が高い「漆喰」を施工してありますので、脱衣所内に残った湿気を漆喰が吸収してくれます。


これはお客様にお願いなのですが…

脱衣所内の湿気をできるだけ少なくするためには、お風呂から出た後、浴室ドアを「開けっ放しにしない」「浴室内の換気扇は湿気が完全になくなるまでつけっぱなしにする」ことが必要です。


これをするだけでも脱衣所内の湿気を感じることは少なくなります。


ちなみに浴室の換気扇を常時つけっぱなしにしておいても、月の電気代は数百円程度なので、家計を圧迫をする原因にはなりません。



いかがでしたか?

脱衣所内の湿気を少なくするためには、「浴室ドアを使用後すぐに閉めて、かんきせんをつけっぱなしにする」ことが大切ですが、S202号室の脱衣所には、湿気対策をしてくれる壁紙+玄関エントランスL字部分の漆喰がありますので、通常の洗面脱衣所と比べると、快適性が全く違います。



お部屋探しの際、参考にしていただければ幸いです。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



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