2LDK賃貸でおしゃれに暮らしたい。山梨おしゃれ賃貸グレイスロイヤル。


これから賃貸で同棲を始める方や、結婚を機に二人で暮らす場所を探す時、部屋の間取りを1LDKか2LDKのどちらかにするか、迷う方も多いはず。


しばらくは住み替えなどを検討されていないならば、2LDK賃貸を選んだ方が、後々のことを考えても、オトクになる場合が多いです。


「二人暮らしで2LDK賃貸は、部屋をもてあそぶだけではないの?」と思われる方もいると思いますが、2LDK賃貸は、様々な応用が利くので選んで損をするようなことにはならないはず。では二人暮らしで2LDK賃貸に入居すると、どのようなメリットがあるのでしょうか?


1.LDKとは別に6帖ぐらいの部屋が2つある
2LDK賃貸は洋室が2つあるので、様々な使い方ができます。
2LDK賃貸は洋室が2つあるので、様々な使い方ができます。

1LDKは、LDKと1つの洋室となっているので、基本的に洋室=二人の寝室ということになります。二人で生活する時間がこれからも長い方にとっては、1LDK賃貸でもありですが、ただもしお子さんが生まれた場合、1LDK賃貸では「手狭」になってしまいます。


お子さんの夜泣きが落ち着くまでは「寝室は別にされる」方も多いと思いますが、1LDKの場合、どちらかがリビングもしくはダイニングの空いたスペースに「布団を敷いて」寝なければならないことから、不便さを感じてしまいます。


ただ2LDK賃貸ならば、洋室が2つあるので、お子さんの夜泣きが落ち着くまでは「夫婦別々の部屋」で寝ることができますし、ある程度大きくなった時には、1つの部屋をお子さん専用の部屋として、お使いいただく事も可能です。



2.生活感を感じさせないおしゃれなキッチン
おしゃれなナチュラルキッチンが標準装備されています
おしゃれなナチュラルキッチンが標準装備されています

賃貸のキッチンというと、99.9%がメーカーの既製品。

もちろんメーカーの既製品でも、おしゃれなキッチンはありますが、グレイスロイヤルのキッチンは、おしゃれなナチュラルキッチンが標準相違。


グレイスロイヤルは、1993年築ということもあるので、近年では空き部屋を順次「ナチュラルテイスト」に特化したリノベーションを展開しています。ナチュラルテイストに強化した部屋作りをする以上、キッチンはやはりナチュラルキッチンが絶対に合うと確信し、2018年以降に行ったリノベーション部屋においては、こちらのキッチンは標準装備しています。


キッチン本体は、今まで使用していたものを使っていますが、それ以外のキッチンパネルやキッチン扉はすべて新しいものに交換し、特にキッチン扉は「本物の無垢材」をしようしているので、時間の経過と共に徐々に変色(飴色)していくことから、女性のお客様からは高い評価を頂いています。



3.LDKを有効活用することができる

LDKがある賃貸物件の悩みとして、よく指摘されるのが「LDKを有効活用」することができないこと。これは近年施工された新築物件では、対面キッチンが設置されていますが、対面キッチンは「約4帖程のスペースを確保」しなければならないので、必然的にダイニングとリビング空間は制限されてしまいます。


一方、グレイスロイヤルのリノベーション部屋の場合、壁付けキッチンではあるものの

調理台が付いた可動式のキッチンカウンター

が設置されていることから、対面キッチンよりキッチンに占める割合が狭くなるので、LDKを有効活用することができます。


さらにグレイスロイヤルのキッチンカウンターのいいところは、上部にステンレスが設置されているので、調理スペースとして活用できる点。

今までの調理スペースと比べると、約2倍の広さがありますので、まな板一枚置いても、スペース的に問題は一切なく、実際にこちらのキッチンをお使いのお客様からは「キッチンカウンターが使いやすい」と好評です。


4.ダイニング空間を割愛すれば、室内をさらに広く使えます
家具を減らすことで、室内空間が広くなります
家具を減らすことで、室内空間が広くなります

こちらのお部屋は、実際にご入居されているお客様のお部屋のリビングですが、こちらにはダイニングテーブルがなく、ソファー近くにあるテーブルを「ダイニングテーブル」の代わりとしていますので、狭いという印象は一切なく、むしろ開放感を感じられるようなお部屋となっています。


LDKというと、キッチン+ダイニングテーブル+リビング(ソファーとテーブル)を置くことが可能となりますが、ただ家具を一つ減らすだけでも、室内空間が広くなりますので、もしLDKが狭い場合には、家具を減らすことによって、不満点を解消することが可能になってきます。



5.自然素材の漆喰施工で、さらに住みやすい部屋に
グレイスロイヤルでは、上級グレードの部屋に漆喰を施工しています。
グレイスロイヤルでは、上級グレードの部屋に漆喰を施工しています。

日本は高温多湿気候ということもあるので、6月~9月末ごろまでは、気温と湿度が高い状態が続き、エアコンを使用しなければ生活すること自体が難しいですよね。


特に近年では「地球温暖化」の影響で、最低気温が25度を下回らない「熱帯夜」になる日も多くなることから、夜の時間帯もエアコンを使用しなければならなくなります。


エアコンを昼夜問わずつけっぱなしにしておくと、どうしても気になってしまうのが電気料金。生活する以上、エアコンの使用は避けられないものの、エアコン依存の生活は、正直家計を圧迫させてしまう原因になってしまいます。


グレイスロイヤルのリノベーション部屋においては、自然素材の漆喰を施工していますが、漆喰を施工することによって、室内の余分な湿気を吸湿することができることから、エアコンの設定温度を低くしなくても、快適に過ごすことができ、さらに漆喰には消臭効果が期待できるので、生活臭対策や室内干しにおける嫌なニオイ対策としても有効的。


さらに、漆喰は「職人さんが手作業」で塗られているので、温かみが感じられる居心地がいい漆喰壁になっているので、ナチュラルテイスト空間が好きな方には、最高の環境といっても過言ではありません。



ナチュラルテイストに特化した、グレイスロイヤルのリノベーション部屋は、生活感を一切感じさせない事から、おうち時間が長くなってしまった今、まさに理想的な部屋といえます。甲府市内でお部屋探しをされている方は、一度グレイスロイヤルのお部屋見学に来てみませんか?



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