お部屋の内見は絶対にするべきです。


こんにちは。


新型コロナウイルスがいまだに猛威を振るっていることもあり、できる限り「密集・密接・密閉」にならないよう(三密を避ける)お部屋探しをされている方の中には、お部屋見学=内見をしない方もいるのではないでしょうか?

最近では、VRを駆使してモニター越しから内見を行う会社も、徐々に増えてきましたが、たとえどのような技術を使ったとしても、実際に目視した室内の雰囲気と、VR動画から見た室内雰囲気は、同じに見えても全くの別物。



厳しいご時世の中でも、内見を勧めたい理由としては…

①室内の広さ、日当たりに関しては、内見でしかわからない。

②周囲の環境音(生活音含む)やコンセントの位置は、実際に見ないとわからない。

③入居前のちょっとした汚れなどがあった場合、後々トラブルの原因になる。



当物件では、オーナー主催の「見るだけ見学会」を行っていますが、新型コロナウイルス感染防止対策を徹底したうえで、見学会を開催しています。


①接触を防ぐため、見学会は完全予約制にしています

②見学会開始30分前までに全ての部屋の窓を開け換気を徹底しています
③入室時、オーナー及びお客様全員に「アルコール消毒」を行います。
④見学会中は、オーナーはマスクを着用し飛沫対策を行います。

細心の注意を払って、見学会を行っています。

また、オーナー自身が万が一、体調不良となった場合には、リスク回避として見学会を中止する場合がありますので、予めご了承ください。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



#見学会 #新型コロナウイルス #三密