グレイスロイヤルの対面キッチン風なら、通路幅を自由に変更できます。


こんにちは!

奥様・女性にとって「キッチン」は、使いやすいものでなければなりませんよね!

それが賃貸物件であっても!!

最近施工された新築物件(ファミリータイプ)では、女性の方に圧倒的な支持をもらっている「対面キッチン」が最初から導入されています。

対面キッチンは、リビング内の様子をうかがいながら料理などができる点では、とても優れているキッチンではあります。



当たり前のことではありますが、対面キッチンは最初から「備えづけ」られていて、移動をさせることはもちろんできないのですが、ただ対面キッチンで気になることは、通路幅がしっかりと確保されているかどうか??


新築賃貸物件に設置される設備は、すべて最新型の既製品を導入します。

通路幅に関してもメーカー基準となってしまうため、下記のようなことが起こりえます。


①冷蔵庫の分だけ、通路幅が狭くなってしまう。

②御入居者様の体格により、通路幅が狭くなる場合/広くなる場合がある。


せっかく理想の対面キッチンと出会えたのに、通路幅がご自身にとって適切でないと、かえって使いにくいキッチンになってしまいますよね!





グレイスロイヤルで現在募集しているキッチンは、壁付けキッチンではありますが、調理台が付いた可動式のキャビネットが設置されているので、対面式にもアレンジすることができますが、キャビネットを自由に移動させることにより、通路幅を最適な位置に設置させることが可能になります。

賃貸のキッチン(最新型も含む)は、限られたスペースに設置をしないといけないので、どうしてもキッチンも小さめになってしまい、その影響で調理スペースも狭くなりがちになります。


グレイスロイヤルのキャビネットは、従来の調理スペースの約2倍の広さを確保してあります。お料理の仕方により「L字型」「対面型」にアレンジをすることが可能になりますので、ストレスを感じることなく、お料理を楽しむことが可能になります。


また対面キッチンの場合、どうしても料理のニオイがリビングに広まってしまう恐れがありますが、S103/202号室の部屋には、消臭効果が期待できる漆喰を施工してありますので、ニオイ対策も万全となっています。


お部屋探しの際、参考にしていただければ、幸いです。


今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


#対面キッチン #漆喰 #キャビネット