梅雨時の最大の悩み、室内の湿気の多さ。グレイスロイヤルならほとんど気になりません。


こんにちは。


関東甲信地方では今週中に「梅雨入り」になりそうです。

梅雨時は曇りや雨の日が続きますが、一番の悩みと言ったら、やはり「室内の湿気」が非常に増えることではないでしょうか?

賃貸物件は、基本的に一つの部屋に窓は1つしか設置されていない所が殆ど。

当然ではありますが換気がしにくく、湿気が室内にたまりやすくなります。


このような状態で洗濯物を室内干しにしても、当然洗濯もは中々乾きませんし、乾いたとしても室内干し特有の「嫌なニオイ」が付着してしまう恐れが出てきます。


また梅雨時は、早く洗濯物を乾かそうと「コインランドリー」の大型乾燥機を利用される方は非常に多くなると思いますが、ただ毎日のように理郎し続けていると、出費がかさんでしまいますよね。


例えば、週に2回・コインランドリーで乾燥機300円分を1か月利用した場合…

300円×2回×4週=2400円程度の出費となります。


これが高いか安いかは、人それぞれの判断によるところですが、ただ雨の日にコインランドリーに通うことは、正直に言えばあまり気分も乗りません。また最近では乾燥機が備えづけられている家庭用洗濯機や、築年数が浅めの物件の場合「浴室乾燥機」が備えづけられていますが、ただこれらを利用すると「意外に消費電力が多くなる」ので、場合によっては家計を圧迫させる原因にもつながりかねません。



そこで、グレイスロイヤルからのご提案とは…

室内干しをしても、嫌なニオイが付くことなく、通常の部屋干しと比べると早く乾くお部屋をご紹介できます。

漆喰部屋で室内干しをしても嫌なニオイが付くことはありません

当物件S103/S202号室のLDK・和室・洋室の全ての壁には、自然素材の漆喰が施工されていますが、漆喰には室内の余分な湿気を吸湿してくれる効果が期待できるので、何も対策を施していない一般的な賃貸物件と比べて、早く洗濯物を乾かすことができます。

梅雨時~9月末ごろまでは、室内の湿気・高温対策のため、エアコン(冷房)を使用する機会が多くなりますが、実は室内温度が高いと感じる最大の理由は、室内の余分な湿気が体感温度を高くしているからです。


つまり余分な湿気を少なくすることで、冷房の設定温度を低くしなくても、快適に過ごすことができるので、省エネにもなりますし、夏場の電気料が高くなることを抑えてくれます。

(夏場の日中の消費電力で最も多いのは、ダントツでエアコン)



夏場の室内の湿気対策として、エアコンの除湿モードや、除湿器がありますが、これらはすべて電気を使用しなければ対応することができません。

一方、漆喰の場合は、自動的に漆喰が吸放湿してくれますし、効果は半永久・メンテナンスの必要は基本的にはありませんので、どちらの方がオトクかどうかは、もう一目瞭然でお分かりになるはず。



お部屋探しの際、参考にして頂ければ幸いです。



今日も最後までブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。



#漆喰 #湿気 #室内干し #エアコン