見た目以上に高い評価を頂いています。


こんにちは!

甲府市大里町で「家族団らん型賃貸アパート」を経営しております、グレイスロイヤル・オーナーの長田 穣です。いつもブログを読んでいただきまして、ありがとうございます。


築古物件=設備が古いという時代はもう終わっています。
築年数が経過した物件のイメージとは?

先日内覧会を開催した際、マスコミの方がグレイスロイヤルの外観を見て「ここの物件は築年数が古いというイメージがわかない」とおっしゃっていただきました。確かに一昨年に全棟外壁塗装を行ったので、古いというイメージがわかないのが当然と言えばその通りですが、今の時代はスマートフォンなどから「賃貸物件検索サイト」で、簡単に検索することができますので、イメージがどうしても先行してしまい、築年数が経過した物件は敬遠しがちとなります。



築年数が経過した物件は、水回り設備関係も劣ってきますので、どうしても「古さ」というものが目立ってしまいます。そこで、築年数が経過した物件に御入居されているお客様(他社物件)では、キッチンの扉などに「リメイクシート」を貼って、自分好みのキッチンにカスタマイズされて